畑利樹は東京事変の元ドラマー!椎名林檎とも仲良し!現在は何をしているの?

元、東京事変の畑利樹氏をよく知る人は多いと思います。日本のドラマーの中でも1、2位を争うくらい大好きなドラマーさんですね!椎名林檎と共演できるなんてうらやま・・・いえなんでもないです。

参考動画

 ほんまこの曲ええわ~・・・おもわず関西弁がでてまうぐらいええわ~・・・個人的には浮雲さんのダンスがツボです(笑)

wikipedia情報

  • レギュラー(右利き用)のドラムセットをサウスポーでプレイするオープンハンドスタイル(左手はハイハット・右手はスネアドラム)を用いて演奏する。そのため、一般的なクロスハンドスタイルで演奏する右利き用セッティングを独自に改造し、スネアは右寄りの真ん中、またシンバル類を左に多く配置した特異なセッティングである。ジャズ、ロック、ポップス、ラテンなど、さまざまな技術やリズムが盛り込まれた変則的かつ高度なドラムスタイルを持ち、比較的手数が多いドラマーと言える。

  • プロのドラマーはパール等の大手ドラムメーカーと契約を結んでいることが多いが、畑は契約を結ばずにスネアドラムやシンバル、ドラムスティックなどは自分の好きなものを使用している。そのため、畑モデルの商品は存在しない。

  • セッティングは、畑から見て左手のチャイナシンバルがセイビアンAA china、もしくはジルジャンオリエンタル、ライドがパイステのシグネイチャー、スプラッシュシンバルがセイビアンのAA Rocktagonであるなど(但し使用シンバルは楽曲やライブによって異なる)、大手シンバルメーカーのものを一通り使っていることが見受けられる。

  • 東京事変の「喧嘩上等」と「今夜はから騒ぎ」のミュージック・ビデオ、および2010年に開催したツアー「ウルトラC」の故郷島根の公演では、幼少時代から培った石見神楽の演舞を披露している。

  • 東京事変としては最後の作品となるミニ・アルバム『color bars』収録の「ほんとのところ」では、実体験に基づいた歌詞を書いて自身初の作詞作曲を手掛けたほか、唯一リード・ボーカルも担当している。

  • scope(1998年 – )

    1998年、専門学校にて長谷山豪、畑利樹、山崎英明によって結成された3ピースバンド。幾度かのメンバーチェンジを経て、現在はオリジナル・メンバーの3人で活動中[12]。畑は山崎とともに2003年に脱退した後、2013年に再加入。
  • 東京事変(2003年 – 2012年)

  • コトホ(2005年 – 2010年)

    2007年、ボーカルのnico、CONDO44(現・44th music)の佐々木博史、畑利樹、School Food Punishmentの山崎英明によって結成。2010年に活動休止。
  • ヒグチアイ最強スリーピース(2013年 – )

    ボーカル&鍵盤:ヒグチアイ、ベース:山崎英明、ドラムス:刄田綴色からなる3人編成バンド。2013年より不定期に活動中。

評価チャート

 気さくさ

★★ 変人度

 髪の毛の色

 手数

★ うらやましい度

総評

畑利樹氏は何度かお会いしたことがあるのですが、すごく気さくな方でなんでも話してくれる人です(笑)

 

飲んでる時は本当にふつうの人なんですが、ドラムを叩くと人が変わるというか・・・すごくハンサムになるんですよね。テクニックにはずば抜けてるし、センスもすごいし、本当に好きなドラマーさんです!

 

学生時代や20歳ぐらいの時に東京事変のコピーバンドをして、畑利樹氏のドラムをコピーするようになったんですが、中級者の方は本当に勉強になるので是非耳コピをしたほうがいいと思いますよ!必ずテクニックがうまくなることうけあいです!

 

現在はRADWIMPSのサポートドラムをやりつつ、故郷の島根県に帰ってゆっくりされているようですね。第一線で活躍されてた方なだけに、これからがすごく楽しみです!

今日の一句

畑利樹
東京事変
畑利樹

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