楽器プレゼントについて

EYS音楽教室ではどんな楽器があるの?難易度別にまとめてみました!

EYS音楽教室に通う際に起こる問題の1つとして

どういった楽器を選ぶのがいいんだろう?

というものがあります。始めて楽器をさわる時ってどの楽器がいいかわからず一番最初に目にした楽器を手にして、将来後悔することがあるんですよね。

そうならないためにも、今回この記事では難易度別にEYS音楽教室で習える楽器をまとめてみました!

この記事を参考にしながら「この楽器なら私に合ってるかも!」と思って頂ければ幸いです。

EYS音楽教室の楽器は、和楽器、弦楽器、打楽器、金管(木管)楽器、バンド楽器、声楽系、その他が存在する

EYS音楽教室には大きくわけて

  • バンド系楽器
  • 弦楽器
  • 打楽器
  • 金管(木管)楽器
  • 声楽系
  • 和楽器
  • その他

以上の7つが存在します。

それぞれ、メリットやデメリット、かかってくる平均費用などがちがってきますので、身の丈に合うように選んでみてください。

また、EYS音楽教室に楽器プレゼントという素晴らしい制度がありますので、それを利用するとグンッ!と楽器を始めるハードルが低くなることかと思います。

おすすめ度別にメリットとデメリット、費用などをまとめてみました!

EYS音楽教室では、色んな楽器があり、どれを選べばいいのかわかりませんよね?

そこで今回は

  • おすすめ度
  • メリット
  • デメリット
  • 総合費用(こだわった時にかかる費用)

をまとめていきたいと思います。基本的にEYS音楽教室では、楽器プレゼントというキャンペーンがありますので、費用についてはHPに書いてある以上にかかることはありません。

ですが、楽器を続けていると必ず

もっとこだわりたい!

と思う時がきますので、トップクラスにこだわるとどれだけお金がかかるのか?ということを記載しておきたいと思います。

選ぶ時の参考にしてみてください!

誰もが一度は憧れる!バンド系楽器

ピアノ
誰もが一度は弾いてみたい!と思う楽器の王様、ピアノです。ピアノという楽器の印象は「子供のころからやってないと身につかない」という印象がありますが、そんなことは全然ありません!
かくいう私も3年前からピアノを始め、そこそこ弾けるようになりました!楽器を始めてみたいけど、何から手をつけていいのかわからない。という初心者の方にこそ、ピアノはすごくおすすめの楽器です。
おすすめ度
メリット
  • 脳が鍛えられる
  • 音感が鍛えられる
  • 上達すればピアノだけで曲が成り立つ
  • 色んなことに応用がきく
  • クラシック、Jazz、J-popとコースが3つある
デメリット
  • 上達までが大変
  • 独学だと習得しづらい
総合費用
  • 50~100万程度

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ギター
中高生がやってみたい楽器No1!といっても過言ではないのがこのギターですね。やはりバンド音楽の中でギュイーーーン!と弾く爽快感はトップクラスではないでしょう。また、コード理論が必要になってくることも多いため、ギターをできるようになれば作曲ができるようになることも、他の楽器とは違うところと言えるでしょう。
おすすめ度
メリット
  • 色んな楽器を使うことができる
  • 費用が抑えめにすることができる
  • 練習の時、音量がそんなに気にならない
  • 演奏する総人口が多い
デメリット
  • 弦が切れやすい
  • 初心者→中級者への壁が大変
総合費用
  • 20万程度

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ベース
ベースは特に低音を支える楽器となっています。また、他の楽器の要素を全て持っている存在ともいえるため、物事を全体的に見える方はベースがおすすめといえるでしょう!全ての楽器をつなぐ、接着剤のような役割を担うのがベースの魅力です。
おすすめ度
メリット
  • 全体を支える楽しさが味わえる
  • 低音好きにはたまらない
デメリット
  • 他の楽器と比べると少し地味に見える
  • 単音のみなので、人と合わせないと面白くない
総合費用
  • 20万前後

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ドラム
ドラムは主にバンドのリズムをつかさどります!また、ボーカルとの親和性が高く、ボーカルの感情を引き立ててあげることのできる楽器です!叩いているとストレス発散がしやすい楽器となっております。音楽でストレスを発散したい・・・という方はドラムがおすすめです。
おすすめ度
メリット
  • ストレス発散になる
  • 大人数で楽しめる
  • 音感がなくても楽しめる
デメリット
  • 練習場所がない
  • 練習の時、音がうるさい
総合費用
  • 10万程度

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優美で大人な雰囲気が好きならコレ!弦で奏でる弦楽器

ウッドベース
ウッドベースは主にJazzなどで演奏される機会が多い楽器です。低音マスターといっても良いぐらい、低音好きにとってはやりたい楽器ですね!ただし、フラットレス(音階を指定する所がなく、覚えないといけない)なので、少々難易度が高いのがネックになるでしょうか。それでも練習すれば弾けるようになりますので、心配は無用です!
おすすめ度
メリット
  • 弾けたらかっこいい
  • 低音が心地よい
デメリット
  • フレットレスでハードルが高い
  • とにかく重い
総合費用
  • 20万~100万

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コントラバス
コントラバスはオーケストラの中でも低音を支える楽器になります。コントラバスはフラットレス(弦の押さえる目印がない)の楽器になるため、初心者には難しい楽器といえるでしょう。ただし、大きいい楽器はそれだけで迫力があるため、やる価値はあると思います。
おすすめ度
メリット
  • ウッドベースよりも重低音を楽しめる
  • 自分の音で他の音が増幅するのが楽しめる
デメリット
  • 身長が大きくないとやりずらい
  • 手が小さいとやりずらい
総合費用
  • 30万前後

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チェロ
チェロはヴァイオリンやヴィオラと同じ構造をしています。ですが、少し低音が出したいがために、ヴァイオリンなどよりも大きいのが特徴です。
おすすめ度
メリット
  • 「チェロをやってます」というだけでエレガントに見える
  • アンサンブルで重宝されるので、人と仲良くなれる
  • 他の楽器よりも独特な世界観がある
デメリット
  • 腱鞘炎になりやすい
  • 音を出すのがすごくシビア
  • 正しいフォームを身に着けるのが難しい
総合費用
  • 10万~30万程度

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ヴィオラ
大きめのヴァイオリン、小さめのチェロ、といった方がわかりやすいでしょうか。縁の下の力持ち、ヴィオラです。ヴァイオリンのように、ヴィオラを主体として楽曲があまりないため、スポットライトを浴びることはあまりありません。ですが、オーケストラにおいてはとても大切な働きをする楽器です。
おすすめ度
メリット
  • 目立たないが、オーケストラで需要がすごい
  • 深みのある暖かい音色
  • 音域が広い
デメリット
  • 大人数になると目立たない
  • ヴァイオリンよりも少し大きい
総合費用
  • 7万前後

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ヴァイオリン
弦楽器の王様といってもいいのがこのヴァイオリンですね!TVだったり、芸能人のライブが撮影される時などにもTVに出たりするのがこの楽器です。オーケストラの中でも1位、2位を争うくらいの人気楽器といえるでしょう。
おすすめ度
メリット
  • 優雅に見える
  • かっこいい
  • 気軽に自宅で練習できる
  • 曲の中で主役となることが多い
デメリット
  • 少し音がうるさい
  • 音感がないと難しい
総合費用
  • 5万~数百万

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吹奏楽でおなじみ!金管&木管楽器

サックス
吹奏楽部においての人気楽器No1!といっても過言ではないのが、このサックスですね。音もシルエットもかっこいいことから、サックスがやりたくて吹奏楽をやっているという人もかなりいらっしゃいます。
おすすめ度
メリット
  • 音色が独特で目立つ
  • 持っている姿がかっこいい
デメリット
  • 出音が大きい
  • 楽器が繊細
  • コストが結構かかる
総合費用
  • 10万程度

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フルート
フルートは優雅なイメージがすごく強い楽器です。フルート自体の音も楽器そのものが音を出すため、歌うようなイメージで楽器が吹けるのが特徴です。
おすすめ度
メリット
  • うたうようなイメージで楽器が吹ける
  • 音量が大きくないのでどこでも練習できる
  • 小さく、持ち運びしやすい
デメリット
  • 合奏などになると目立たない
  • 肺活量が必要
総合費用
  • 6万~数百万

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トランペット
トランペットは甲高い音が特徴の楽器です。合奏などでもメインのパートを担当することも多く、花形楽器と言えます。ただ、目立ちやすい楽器のため、演奏のミスがわかりやすいのが欠点ですね。
おすすめ度
メリット
  • 高音が出ると気持ちいい
  • メロディーが多い
デメリット
  • 他の楽器よりも難しい
  • 失敗が目立ちやすい
総合費用
  • 5万程度

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ホルン
ホルンというのは縁の下の力持ちという印象の楽器です。ちょうど中間の音域をふくことが多い楽器のため、リズムを支える裏打ちだったり、ハーモニーの大事な部分をふくことが多い楽器ですね!
おすすめ度
メリット
  • チューニングがしやすい
  • 全体を支える感じが楽しい
  • オーケストラの中では楽しい楽器の1つ
デメリット
  • 音量を出さないと埋もれてしまう
  • J-POP音楽だとあまり楽しくない
総合費用
  • 7万程度

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トロンボーン
トロンボーンは決まった音階がなく、棒をスライドさせて音を変化させる楽器です。コントの落ちとかで使われる音などでコミカルな音が特徴的ですね!
おすすめ度
メリット
  • 動きが激しいのでダイエット効果
  • 下の音から上の音まで出せる
  • ソロがかっこいい
  • メロディーが多い
デメリット
  • 楽器が重い
  • 最初の内は音がどこかわからない
総合費用
  • 20万~40万

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ユーフォニアム

ユーフォニアムは漫画化されたことによって一気に有名になった楽器ですね!ソロ楽器として使い勝手が良いので、ユーフォニアムが主役の曲はたくさんありますよ!

おすすめ度
メリット
  • 音の表現力が豊か
  • 幅広い音域がある
  • 動きやすい
デメリット
  • 楽器が重い
  • 女性だと立奏が大変
総合費用
  • 50万以上

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忘れちゃいけない!影でリズムを支えるパーカッション!

パーカッション
パーカッションは色んな叩く楽器を総称してパーカッションといいます。ドラムもパーカッションの一部ですね。色んな楽器に触れるのがパーカッションの魅力の1つといっても良いでしょう!
おすすめ度
メリット
  • 色んな楽器が楽しめる
  • 色んな音色がある
  • 飽きがこない
デメリット
  • 叩ければ音がでる分、極めるのが難しい
  • 1つ1つの楽器を極める必要がある
総合費用
  • 1万程度(楽器の数による)

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パンデイロ
パンデイロは主に南米の楽器になります。私たちにはタンバリンと近い楽器といった方がわかりやすいでしょうか。ですが、タンバリンとはまったくの別物であり、音も叩きごこちも全然違います。タンバリンについているベルなどがあまりついていないため、明確にリズムを出すことができる楽器になります。
おすすめ度
メリット
  • 色々な音がだせる
  • リズムが楽しめる
  • パンデイロ1つでドラムのような音がだせる
デメリット
  • 大音量が出ない
総合費用
  • 1万前後

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人間が一番の楽器!声楽系

声楽
主にクラシック音楽をうたう音楽家のかたを声楽家といいます。伸びるような歌声がとくちょうてきで、クラシック音楽にはとても大切な存在といえるでしょう。
おすすめ度
メリット
  • 活舌がよくなる
  • 声を出すことによって血流がよくなる
  • 健康になる
  • ストレスがなくなる
デメリット
  • 生活に気を付けないといけない
  • 喉をこわしてしまう危険がある
総合費用
  • 特になし

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ヴォーカル
これはもう言わなくてもわかりますね。バンドの花形、そうヴォーカルです。ベース、ドラム、ギターなどをバックに歌うヴォーカルは、最高にストレス発散ができるポジションです。カラオケの時はCD音源に合わせて歌うわけですが、生バンドで歌った時の気持ちよさといったら、他のなにものにも代えがたいものがありますよ!
おすすめ度
メリット
  • 単純に楽しい
  • 発声がよくなる
  • 高い音、低い音がでるようになる
  • 目立つ
デメリット
  • 喉をこわしやすい
  • 良くも悪くも注目されてしまう
総合費用
  • 2万程度

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ゴスペル
ゴスペルは神のために捧げる音楽(福音)という意味があります。主に、黒人が奴隷時代に歌われていた音楽で、神にささげるための歌です。今は主に教会で歌われることが多く、コーラスが多いのが特徴とされています。また、ゴスペルを主題にした映画も多く、「天使にラブソングを」「ジョイフル・ノイズ」などの作品があります。
おすすめ度
メリット
  • みんなで歌った時の一体感がすごい
  • 大迫力のサウンドが楽しめる
デメリット
  • どこかに所属しないと集まる機会がほとんどない
総合費用
  • 特になし

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弾き語り
弾き語りは主にアコースティックギター+ヴォーカルといった形の形態になります。アコースティックギターで伴奏をしながら歌うというような状態ですね。阿部まお、ゆずなどを想像してもらえるとわかりやすいでしょうか。なんといっても一人で全てを簡潔できるのが特徴で、路上に出て歌ったりライブに出たりと活躍の幅が広いのが特徴です。
おすすめ度
メリット
  • 1人で全てを完結できる
  • 弾けて歌えるとなんとなくでもかっこいい
  • すぐに曲ができる
  • 比較的簡単に音がでる
デメリット
  • 最初のFコードまでに挫折する可能性あり
  • 慣れるまで指が痛くなる
総合費用
  • 3万程度

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アカペラ
アカペラとは、バンドなどの伴奏なしで声だけで全てをやってしまうジャンルのことをいいます。有名なところではPentatonixなどが有名ですよね!人間の声だけでバンドサウンドなどを全て再現できるため、綺麗に決まれば大迫力のサウンドがマイクなども何も使わずに人々に聞かせることができます!
おすすめ度
メリット
  • 他の人と合わせるのが楽しい
  • 綺麗なハーモニーができた時はカイカン
  • 合唱ならではの楽しさがある
デメリット
  • 1人だと何もできない
  • チームに所属する必要がある
総合費用
  • 特になし

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ボイスパーカッション
ボイスパーカッションは自分の声だけで様々な楽器の音色をだすことができるパートです。ベースやトランペットといった楽器だけでなく、DJと同じようなことや、ドラムといった多種多様な楽器音をならすことができます。一時期ハモネプという番組が流行ったため、ボイスパーカッションが大流行した時がありましたよね!アカペラグループにもボイスパーカッションは必須ですので、アカペラをやっている方にもおすすめできるパートですね。
おすすめ度
メリット
  • 練習次第で色んな音がだせる
  • アカペラグループに誘われる機会が多い
  • 人が少ないので需要がある
デメリット
  • 器用な人じゃないと中々難しい
  • モノマネをするぐらい難しい
総合費用
  • 特になし

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奥ゆかしさNo1!日本の伝統、和楽器

琴は和楽器の中でも一番有名といえる楽器でしょう。爪を使ってひく楽器になりますが、弦楽器の中でも独特の音色をもっている楽器になります。最近でいえば、YOUTUBEに琴で弾いたロック音楽やJ-POP音楽を載せるといったことでブレイクしている楽器です。日本の「和」を感じさせる独特の音色と、近代音楽が融合することでとても味のある音になります。
おすすめ度
メリット
  • 外人うけが良い
  • 何歳になっても続けられる
  • おだやかな気持ちになれる
  • やさしい音質
デメリット
  • ならっている友達が少ない
  • 子供が習うと飽きる可能性がある
総合費用
  • 5万程度

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三味線
三味線は日本人にはおなじみの楽器です。よく沖縄の人がひいているのを目にすることが多いですね。ただ、日本には三味線の先生は少なく、独自の流派も存在するため、中々難しいものがあります。ただ、初心者の場合はどこどこの流派など気にする必要もありませんので、気軽に習ってみることをおすすめいたします。
おすすめ度
メリット
  • リズム感がつく
  • 音感がつく
デメリット
  • 独学で覚えるには難しい
  • 先生に教えてもらい続ける必要がある
総合費用
  • 10万程度

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鼓は一般的に「いよぉ~!ポン!」という歌舞伎などで用いられる楽器の一部です。一見簡単そうにみえるんですが、これ一台で色んな音を出すことができます。和楽器の中では有名な楽器といえるでしょう。ただ、この楽器を習うとなるとEYS音楽教室以外ではなかなかやっていないため、鼓を習う!と決めたら、他の音楽教室を探すよりもEYS音楽教室一択になるかと思います。
おすすめ度
メリット
  • マイナーなため、先駆者になれる
  • 色んなリズムが叩ける
デメリット
  • 単体ではあまり楽しくない
  • 和楽器を他にする人と一緒に演奏しないと面白くない
総合費用
  • 5万程度

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まだまだあるよ!こんな楽器はどうですか?

オカリナ
オカリナは単純な楽器ですが、たくさんの音色があり奥が深い楽器です。また、独学でやるよりも先生についてならったほうが上達しやすいのも特徴の1つですね。
おすすめ度
メリット
  • 楽器がそんなに高くない
  • フルートと親和性が強い
  • 音楽経験がなくても楽しめる
デメリット
  • 1人で練習すると単調で面白くない
総合費用
  • 5000円程度

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DTM
DTMは別名デスクトップミュージックとよばれる、いわゆるパソコンで音楽を作ることです。楽器がひけなくても自分の曲が作れてしまうわけですね。いわゆるニコニコ動画などで流れるボカロミュージックは、このDTMで作成されています。極めれば、プロで活躍しやすいジャンルといえるでしょう。今はネット全盛ですので、自分で作った曲をYOUTUBEなどにアップすると面白いかもしれませんね!
おすすめ度
メリット
  • 自分で曲が作れるようになる
  • 音楽をきくのが楽しくなる
  • 音楽サイトに自分の曲をアップできるようになる
デメリット
  • パソコンが苦手な人にはきつい
  • 理論を勉強しないといけない
総合費用
  • 4万程度

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DJ
DJはよくライブハウスや、音楽フェスなどでヘッドフォンをしながらCDを回している人ですね。ただ、DJはスキルとセンスが色濃く反映する職業となっています。スクラッチだったり、音に装飾を加えたりと、職人気質の人に合っているといえるでしょう。
おすすめ度
メリット
  • 音楽が一層好きになる
  • 臨機応変さが身に着く
  • 会場を沸かせる楽しみ
  • 既存の音楽を自分で簡単にアレンジできる
デメリット
  • 楽しさを理解しづらい
  • はたから見るとただCDを回してる人に見える
総合費用
  • 5万程度

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ぶっちゃけ、どれを選んでも楽しい!

ぶっちゃけ言えば、何を選んでも楽器を演奏するというのは楽しいです。

楽器というのは不思議なもので、

  • この楽器楽しい
  • もっとうまくなりたい!

と思える楽器を見つけた時、その楽器を演奏している人は不思議と自分に似た性質の人が寄ってきます。

例えば僕であればドラムをやっていますが、ドラムは決まって

  • 陽気
  • 空気をよむ
  • 話しやすい

などの特徴をもっていたりします。もちろん統計的に見てですが。

EYS音楽教室では、色んな楽器にいつでも手を出すことが可能です。なので、1つの楽器にしばられることなく、色んな楽器にチャレンジすることができます!

1つだけじゃなくて色んな楽器に手をだすと良い!

また、総合費用の大きな問題である、楽器をどう準備するか。という問題について「楽器をもらえる」というサービスがあるので他の音楽教室よりも費用を抑えることができるのが特徴です。

どの楽器をしようか悩む・・・。と思ってるぐらいでしたら、是非すぐにでも飛び込んで、こ色んな楽器に手をだしてみてくださいね!

そうしてるうちにこの楽器たのしい!と思える楽器に必ず出会えるはずです。EYS音楽教室は、そんなあなたの”楽器との出会い”を応援致しますよ!

是非公式HPから体験レッスンの申し込みをしてみてくださいね♪

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まとめ

いかがでしたでしょうか?まとめると

  • バンド系楽器
  • 弦楽器
  • 打楽器
  • 金管(木管)楽器
  • 声楽系
  • 和楽器
  • その他

といった楽器がEYS音楽教室にはあります。

これが私の楽器!と決めるのは中々大変なことではありますが、EYS音楽教室では楽器を変えても全然大丈夫なため、色んな楽器にふれて、演奏して、自分だけの相棒を是非見つけてみて下さいね!