Q&A

EYS音楽教室でバンド制度とは!?プロミュージシャンと演奏できる!

こんにちは!元EYS音楽教室講師の佐藤です。

今回はEYS音楽教室にある制度の1つ「バンド制度」についてお話しをしていきたいと思います。

といっても「バンド制度」とは、その名のとおりバンドに所属できる制度です。

この記事を読むことで

  • どういう制度なのか
  • どういったバンドがあるのか

などを知ることができますので、是非読んでみてください。

EYS音楽教室にはバンド制度がある

そもそもバンド制度とはいったいなんなのか。それは、会員同士が好きにバンドを組める制度です。

ただし、初心者のかたがバンドをいきなり自分で組もうとするのは中々むずかしいので、すでにあるコミュニティに参加してバンドをやろう!という制度になります。

バンドを組めた方が上達しやすい

楽器というのは基本的には、みんなと演奏した方が上達しやすいです。

というのも、1人で練習してる時とバンドで練習してる時というのは、違う脳みそをつかっているためか、勝手がずいぶんとちがいます。

個人で練習するときも

バンドでこの曲を練習するから、この技術を練習しないと!

というふうに、目的意識がめばえるため、練習自体のこうりつがUPしていくんですね。

色んなバンドがある

EYS音楽教室のバンドにはげんざい、多種多様なバンドが存在します。

  • ビックバンドJAZZ
  • EYSストリングス
  • EYSオーケストラ
  • 魏志倭人伝
  • トリオ・カルテットJAZZ
  • ロック・ポップ

などがありますね。

基本的なジャンルはほぼ全て網羅されていますので、やりたいジャンルも見つかると思います!

初心者のころはネット募集を使っていた

僕が初心者のころというのは、基本的にネット募集を掲示板を使っていました。

高校生活3年間のバンド生活で、おそらく200万以上はライブなどに使ったと思いますが、本当に良い経験だったと思います。

それが、単純に音楽教室に通うだけで実現できるわけですから、僕が初心者のころの自分に言えるなら、まちがいなくEYS音楽教室に通うのはあり!と言うことができますね。

単純に大勢で演奏すると楽しい

やっぱり楽器は大勢で演奏してなんぼ!というのがいえると思います。

確かに自分ひとりでの練習も楽しいことは楽しいのですが、20代、30代の社会人になってから楽器を習うというのは、基本的にプロを目指すわけではありませんよね?

楽しい!だから楽器をする!

という思いの方が多いと思いますので、大勢で演奏するとその楽しさが何倍にも、何十倍にもなりますよ!

まとめ

EYS音楽教室には、会員同士のつながりでできたバンド制度というものがあります。

楽器はやはり大勢で楽しんでなんぼだと思いますし、同じ目的意識のつよい仲間ができるのもかなり嬉しいことですよね!

音楽教室にこういった制度があるのはかなり珍しいと思いますので、それだけでもEYS音楽教室に通う価値があると思います。

バンドのなかで楽器をしたい!と思う方は是非EYS音楽教室の体験レッスンに申し込んでみてくださいね。

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