HillsongのLiving with youを叩いてみた!

Hillsongで有名なLiving with youを叩いてみました。いつも叩いてる楽曲になるので、何も考えずにぶっ叩きました(笑) 参考動画  Hillsongで有名なLiving with youですね。これ以外にも色んな楽曲がありますが、日本ではあまり有名ではないかもしれません。海外のアーティストとかだと絶対知ってると思います。かなり有名なので、是非チェックしておきたいですね!

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木村カエラの「リルラリルハ」叩いてみました!

木村カエラのリルラリルハ!かなり懐かしいですね!30歳の僕にとってはかなり思い出に残っている曲です。 リルラリルハを叩いてみましたので、是非ご視聴下さいね。 参考動画  即興でのリルラリルハです。昔にコピーバンドでやっていたので、思い出しながら叩いてみました!木村カエラファンとしては外せない一曲ですよね。割と簡単な曲になるので、ドラムを始めたばかりの方にもおすすめできる一曲です!

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いまさらながらアゴアニキPの「ダブルラリアット」叩いてみた

いまさらながらアゴアニキPの「ダブルラリアット」を叩いてみました。即興で叩いているため、かなりひどい結果になっておりますが(笑) 総評 数年経った今聞いても「ダブルラリアット」は本当に名曲だと思いますね。 ドラムはそんなに面白いことはしていないですが、ベースとの絡みが気持ちよくニコニコ動画全盛期の時に出たこの曲は、曲を作る人にとって衝撃的だったのではないでしょうか。 ドラム初心

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ミュージシャンが導入するだけで収入が数倍に!?アフィリエイトはALPHA WordPress Themeで決まり

「好きなことで生きていく」誰しもがそう思ったことがあるのではないでしょうか。でも実際に生きていく収入を得るには難しく、中々困難を極めます。 僕も音楽で食べていく!と決め、子供の頃から音楽で突っ走ってきましたが、ある時に思いました。「音楽で食べていくには収入が少なすぎる・・・」と。だから、必至に他の収入源を探しました。 ある程度仕事をすれば、稼ぐ仕組みが作れる ミュ

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ダブルキック

ダブルキックとは、その名のとおり一度の動作で2回のバスドラムを踏むことを指します。 よく勘違いしやすいのは、2回連続で叩くことを差すと思いがちですが、そうではありません。「1回の動作で2回叩く」ということがとても大切になります。 また、やり方もとにかくたくさんのやり方があり ヒールダウン、アップで行う方法 ヒールアップ、ダウンで行う方法 スライド奏法 スイー

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ゴーストノート

小さいスネアの音のこと。別名「グレイスノート」とも言います。 8ビートの中や16ビートの中に入れることで、よりカッコいいビートに変身します。 海外のドラマーや、日本のトップドラマーのフレーズがかっこよかったりするのはゴーストノートを要所要所に入れているため。 初心者が中級者にあがるためには必須の技能と言えます。 特に、モーラー奏法を使うことで、ゴーストノートは楽に入れれるように

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ダブルストローク

ダブルストロークとは、1回身体的な動作をする中で2回打面を叩くという方法になります。通常シングルストロークの場合は ①振り上げて ②打つ ③1打音が出る といった動作が必要になりますが、ダブルストロークの場合は ①振り上げて ②打つ ③2打音が出る ということになりますので、かなり大切な技法となります。単純に120BPMでシングルストロークができると

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トラディショナルグリップ

『レギュラー・グリップ』とも呼ばれるこの持ち方は、従来、ヨーロッパの軍楽隊(軍隊に属する音楽隊)が、太鼓を左前に吊るしながら行進演奏を行っていたことから必然的に生まれたと言われています。 現在のマーチングバンドや音楽隊では、打面が平行になるマーチングスネアドラムが主流になっているものの、その見た目のよさなどの理由により今でもほとんどの団体がこのトラディショナル・グリップを採用しています。

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ジャーマングリップ

手の甲が上にくる持ち方です。手の甲が上にくると、スティックリバウンドがよくとれるのと、音がやさしい音になります。手首をやや内側に回転させ、脇が開き、スティックとスティックの角度は90度に近くなります。 ジャーマン・グリップはクラシックの打楽器奏者に多く、中学校や高校の吹奏楽部などの教育現場においても、この持ち方が取り上げられることがほとんどです。 また、マーチングの打ち方もジャーマング

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