伝説のドラマー、BLANKEY JET CITY(ブランキ―ジェットシティ)の中村達也はカッコよいロックなドラムを叩く!

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ブランキージェットシティの中村達也さんはロックなドラマーでカッコよいですよね!

今回は、俳優もなんでもマルチにこなす中村達也さんについての記事です。

参考動画

 ん~THE!ロック!って感じのドラマーさんですよね!ハイハットソロ~ライブの映像ですが、ライブの時の豪快感がすごく好きです。1:28のいかにもロックドラマーが使う6連が大好物です。

wikipedia情報

  • BLANKEY JET CITYのドラマー時代から多数のバンドに参加しており、LOSALIOS、FRICTION、斉藤和義とのロック・ユニットMANNISH BOYS、チバユウスケ、イマイアキノブとのベースレス3ピースバンドThe Golden Wet Fingers、KenKenとのハイスペック・バトルユニットSPEEDER-X、仲井戸麗市と結成したthe dayなどで活動。

  • 蔦谷好位置の呼びかけでSuperflyのレコーディングやLIVEにもTHE LEMON BATS名義で参加している。

  • 役者としても多数活動しており、『バレット・バレエ』(塚本晋也監督)『涙そうそう』『Crazy Dolls』(河原木宏尚監督)などに出演。

評価チャート

 ロック

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総評

やっぱりBLANKEY JET CITYのドラマーさんって印象が強い人ですよね。今の30代ドラマーさんにとっては憧れた人も多かったドラマーさんじゃないでしょうか。

 

そしてBLANKEY JET CITYはやはり偉大であり、最近の曲と比べるとかなり難しい曲が多いです。

 

聞いたことがない人は一度聞いてみると、ロックってこれだよな~!ってのが感じられるかと思いますので、是非一度BLANKEY JET CITYの楽曲を聴いてみるといいと思いますよ!

 

ただ、やはり昔のパンクのような泥臭さが好きではない方にとっては、あまり魅力をそそられないバンドではありますが・・・

 

今日の一句

バンビーナ
叩くと見ちゃうの
ベースさん

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